空虹桜の妄現 ストロマトライト
バックナンバ Vol.33

今さらながら「いつだって、たくさん」の余談。
・「エスノグラフ・パンク」というジャンルを思いついた第一弾(第0弾は「地獄でいいよ」)
・「ローカル・トラック」がテーマなのだから当然北海道が舞台になるのだけど、噴火湾を隕石によると思いついた時点で勝利。
・ちなみに、テーマは恩師の本の索引からピックアップし、サイコロ振って決めています。
・「でもきっと帰ってきてたな!」と「気がついたらここにいた」が、同一時空に同居するの、大事。
・昆布岳から噴火湾を望んだことはないので、ググった。
・「エスノグラフ・パンク」というジャンルのやりたい方向性が、わりと見えやすい話かと。
ラッパーの男の子たちが「調子どう?」とか言いたがるのは、ラッパーのクセに思考停止過ぎないか?と。
様式美ではあるのだが、ネタ尽きたらすぐそっち逃げるじゃない。
武か・・・武なのか・・・ギャフン。
渋谷紀伊國屋で、知り合いの先生の出たばかりな単著を探すも見つからず。
つか、「社会学」の棚が無い。「江原啓之」とかはあるのに。
本当に社会学は目の敵にされてるのだろうか?
麻生憎しで寬仁親王や彬子女王をディスりまくってる人たちは、寬仁親王妃が16歳の時から寬仁親王は求婚してたわけで、攻めるならむしろロリコン野郎!とかじゃなかろうか?
皇室典範も、後先はあるだろうけど、どうも妹の旦那の言い分を叶えた義兄の構図に見えるのだよなぁ。
好きか嫌いかは置いといて。
「母についてはなにも語りたくない」の余談。
・このタイトルがすべてではあるけど、ストックにあった。
・地元のコンビニが潰れたのはもう10年以上前のお話。
・「買いだしに行く兄嫁の車」のリアリティがわからないヤツとは友達になれない。
・ほぼ話すネタ無いのに、密室に監禁されなきゃいけないんだぞ。あの地獄!
・地方ラジオCMほど、地方間を煽るガジェットは無いよね。
・地元のコミセンは、日本財団だったかが使っています。
・そして、赤平の火葬場はもう営業してないから、赤平か芦別に行くのだ(遠い目)
・「共同性の不可視化」から転がしたので、最後に着地するのはいいのだけど、ちょっととってつけたみがあるのだよなぁ・・・
戸崎が巧く乗ったのだけど、それよりもルメールが引くほど下手くそな騎乗したのがな・・・
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